小学生に衝撃!!

〜シリーズ「反態度的行動」(3)〜

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Originally written: May 31, 2012(web版)
Second update: May 31, 2012(mail版)(小学生に衝撃!!:週刊アカシックレコード120531)

【小誌2009年8月13日「ウィキノミクスの虚構〜シリーズ『失業革命』(5)」は → こちら
【小誌2009年8月27日「寄生虫の論理〜ネット『無料』文化の罪〜シリーズ『失業革命』(6)」は → こちら
【小誌2010年2月22日「浅田真央vs.韓国TV〜シリーズ『バンクーバー五輪』(2)」は → こちら
【小誌2010年11月2日「金正恩の戦争〜続・怯えるロシア〜シリーズ『中朝開戦』(14)」は → こちら
【小誌2011年1月7日「屈辱の世界史年表〜続・劣等感共同体〜『肯定されたい症候群』(7)」は → こちら
【小誌2011年3月1日「韓国と台湾の違い〜シリーズ『肯定されたい症候群』(9)」は → こちら
【小誌2011年12月5日「嫉妬する韓流〜続・嫉妬の法則〜シリーズ『自己評価維持』(2)」は → こちら
【小誌2012年2月24日「続・超攻撃的ジジイ〜シリーズ『脳の保守化バイアス』(2)」は → こちら
【前回、小誌2012年4月11日「反欧米感情の正体〜続・韓国=アルジェリア方程式〜シリーズ「反態度的行動」(2)」は → こちら

■小学生に衝撃!!〜シリーズ「反態度的行動」(3)■
韓国の歴史教科書は、韓国人の初等学校生(小学生)が読んでもすぐにウソとわかる、矛盾した記述で溢れており、教師はウソとわかり切った「史実」をウソではないとして児童生徒に教え(心理学用語で「反態度的行動」)、児童生徒はそれを見て同調しなければならないと思い込む(「代理的不協和」)。そして、そうした思い込みが韓国中で連鎖反応を起こした場合、それは「反日感情」などと呼ばれる。
韓国の歴史教育は「ウソに耐える教育」である(2012年5月31日頃配信予定)。

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【今回は、ご好評を博した小誌2010年8月3日「続・嫌われ韓国の実証〜シリーズ『国を売り込むCM』(4)」の続編ではなく、心理学をテーマとするシリーズの第9弾、小誌 2011年3月1日「韓国と台湾の違い〜シリーズ『肯定されたい症候群(9)』」の続編(イランなど中東諸国の“韓国病”)の続編の、そのまた続編です。
但し、シリーズ名は「肯定されたい症候群」ではなく「反態度的行動」とします。この新シリーズは広義の(集団的自我の)肯定されたい症候群を取り上げますが、「反態度的行動」という、極めて新しくかつ重要な心理学用語を広めたいのでシリーズ名にしました。】

【「潜在的態度」「顕在的態度」「反態度的行動」という心理学用語については、小誌2012年3月26日「反日感情の正体〜韓国=アルジェリア方程式〜シリーズ『反態度的行動』(1)」を、「代理的不協和」「(成員性)認知的不協和」という心理学用語については、小誌2012 年4月11日「反欧米感情の正体〜続・韓国=アルジェリア方程式〜シリーズ『反態度的行動』(2)」を参照。】

東日本大震災の被災者の方々には衷心よりお見舞いを申し上げます。

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韓国の歴史教科書には、どんなウソが書かれているのか。
考えてみて下さい。

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 (敬称略)

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