物議をかもす予言系
「週刊アカシックレコード」の携帯版
●非対応機種●
尚、日本の携帯電話は200機種以上あり(PCと違って)それぞれの仕様が著しく異なるため、全機種での動作を確認し保証することができません。あしからずご了承下さいませ。
●不用DM解除●
この携帯版メルマガを登録すると、melma.comが同時にDMを強制登録してしまいます。
これを解除するには、いったんそのDMを受信してから、DMにある解除用URLをケータイ上でクリックするのが簡単で確実です。
登録の際に解除すると、いっしょにこのメルマガも解除されてしまいますので、ご注意くださいませ。
●ご注意!! Alert(警報)に変更●
〜配信形態変更のお知らせ〜
2009年8月13日配信分から小誌(携帯版)はリード文(記事の冒頭の要約)のみを配信するAlert(警報)、すなわち、パソコン向けの『週刊アカシックレコード』の最新号が配信されたことをお知らせするためのメルマガに変更します。
理由は以下のとおりです。
2009年4月の配信元egg.stの仕様変更により、「テスト送信」や「メルマガからegg.st以外のサイト(小誌サイト携帯版)への直接リンク」ができなくなるなど、さまざまな不都合が生じました。
このため、小誌「携帯アカシックレコード」は、安定的な配信が困難になりました。
【現に2009年4月1日配信の「エイプリルフール特集号・後編」は配信できませんでした。】
よって、2009年8月13日配信分から小誌はリード文(記事の冒頭の要約)のみを配信するAlert(警報)に変更します。
すなわち、小誌はパソコン向けの『週刊アカシックレコード』の最新号が配信されたことをお知らせすることのみを目的とするメールマガジンに変更されるのです。
2009年8月13日以降、記事本文は、パソコン向けに配信している『週刊アカシックレコード』でお読み下さい。
●「週刊アカシックレコード」携帯(電話)版創刊のごあいさつ●
拝啓 読者の皆様
「週刊アカシックレコード」(PC用mail版、Web版)のご購読、有り難うございます。
この度、小誌は姉妹誌として「携帯アカシックレコード」(携帯電話用mail版、Web版)を創刊させて頂きます。
内容は当面、PC版の要約と本文全文掲載サイトへのリンクが中心ですが、外出先でお読みなる場合等にご利用頂ければ幸いです。
【但し、4月1日の記事だけは「携帯アカシックレコード」のみで配信し、「週刊アカシックレコード」(PC用mail版、Web版)は休刊とさせて頂きますので、御注意下さいませ。】
申し上げるまでもなく、メルマガ市場の「最大手」は、200万部発行の「小泉内閣メールマガジン」であり、このほかにも大企業などが発行する、数万部ないし数十万部のメルマガがいくつかあります。
が、これらはいずれも、直接間接に……選挙で言えば「組織票」の獲得に相当するような……政府機関、大企業ならではの独占的地位、知名度、(しばしば巨額の)広報宣伝費など、一個人では手の届かないコスト(資本)をかけて部数を伸ばしてきたもので、「個人でも即メディアが持てる」というメルマガの本質(究極の言論の自由)とはなんの関係もありません。
小誌は、従来のPC向けWeb版mail版と同様、携帯電話向け(携帯版)もともに、純粋にわたくし個人の力(資本金ゼロ)で発行するもので、部数を伸ばす方法は……選挙で言えば「無党派層」の票の獲得に相当するような……皆様の口コミ(メルコミ?)と、小誌サイトへの他の個人ホームページ・メルマガからの相互リンク以外にはありません。
小誌mail版は「個人の尊厳」をかけて「大手」に挑み、個人の力でどこまで対抗できるか、その極限をめざすものです。
お陰さまでいままで、以下のような歩みで読者の皆様の御支持を拡大し、発展して参りました。
97年05月24日:PC向けWebサイト開設(その後2か月で、累計アクセスは数百のみ)
97年08月24日:インドネシアのスハルト体制の、約半年後の崩壊を予言
(大手マスコミや有名ジャーナリストのだれも予測しない中、予測分析付き)
98年05月21日:予言的中 (アクセス倍増)
01年03月17日:小泉純一郎氏が自民党総裁選に出馬を表明する前に、1年以内の小泉内閣誕生を予言
(大手マスコミや有名ジャーナリストのだれも予測しない中、予測分析付き)
01年04月26日:予言的中 (アクセス倍増)
01年07月16日:mail版(メルマガ)創刊
02年04月01日:mail版のみで田中真紀子元外相特集号を配信し、読者倍増(約1,500→3,000)
02年06月13日:W杯サッカーの、韓国(対ポルトガル)戦で、審判の「不可解な判定」があると、世界でただ1人予言
(ソウル五輪やソルトレーク五輪の審判買収事件から予測)
02年06月14日:予言的中 (異例の2枚のレッドカード) (メルマガ読者数、約5,000→13,000に急増)
03年12月23日:メルマガ読者数17,000を突破
【小誌における「予言的中」とは、小誌が手前味噌でそう判断した場合ではなく、上記の赤字のように、多くの読者の皆様に評価され、アクセス数、読者数が急増した場合を指します。小誌は、あくまで大勢の読者の皆様のために発行されている公共メディア、商業誌であって、自己満足目的のアマチュアの自費出版(個人ホームページ)などとは本質的に異なりますので、小誌編集部に「厳密には予言的中とは言えないのではないか」などと揚げ足取りの批判メールをお出しになっても、一切お答えは致しません。「的中」かどうかを決めているのは大勢の読者の方々であって、小誌自身ではないからです。】
今後もご期待、ご声援を賜りますれば幸甚に存じます。
いままで小誌(携帯版)をご愛読頂き、誠に有り難うございました。
パソコンでお読み頂ける小誌「週刊アカシックレコード」の配信は継続しますので、今後はそちらを御利用下さいませ。
m(_ _)m
タイトルの由来はこちら
ご注意と法律上の問題もお読みください。