インターネットで選ぶ日本ミステリー大賞
受賞
ラスコーリニコフの
ДЕНЬ РАСКОЛЬНИКОВА
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Originally written: March 21, 2003(●読者数(絶対数)調査への1回だけご協力のお願い">)
Partly changed: Feb. 24, 2004
Partly changed: April 29, 2005
Last update: May 26, 2007(出版社名)

●カバー
の真相」は → こちら
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●目次
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●読者数(絶対数)調査への1回だけご協力のお願い">
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桶狭間の奇襲戦
前作 → NHKで絶賛
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1995年3月30日
警察庁長官、狙撃さる!
本邦初、プロのスナイパーによる要人狙撃事件、発生。
異国から送り込まれた刺客の、たった1発の銃弾に、警察上層部は凍り付く。
事件の真相を隠そうとする勢力と、それを許さない若き女性刑事。
別件逮捕された正体不明の男をめぐる、前代未聞の法廷サスペンス。

『警察が狙撃された日』が書かなかった 真実!!

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【2006年9月15日、11年前の地下鉄サリン事件の主犯(オウム真理教教祖)の死刑判決、確定。】


2003年4月に単行本で発売された佐々木敏の小説第3弾『ラスコーリニコフの日』が、2007年6月に文庫版になって再登場します。
本コーナーでは、その内容(といっても、大部分は契約上Webでは公表できませんので、各章のタイトル等)を御紹介申し上げます。

……………………………………………………
ラスコーリニコフの日
目次

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プロローグ
第1章 狙撃手の帰郷
第2章 南千住署刑事課強行犯係
第3章 在日米軍横田基地
第4章 ユリの花/フロール・ジ・リス
第5章 最後の手段
第6章 ラスコーリニコフの日
第7章 永遠の謎
エピローグ
*---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---**---*

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●メールで宅配〜新宿紀伊國屋が最優先配本店
『ラスコーリニコフの日・文庫版』の発売は2007年6月ですが、今回も、以前の『ゲノムの方舟』『龍の仮面(ペルソナ)』『ラスコーリニコフの日(単行本)』『ゲノムの方舟・文庫版』『中途採用捜査官@ネット上の密室』『中途採用捜査官 SAT、警視庁に突入せよ!』のときと同様、版元が今後の売り上げ予測や宣伝戦略の参考にする書店は、紀伊國屋書店・新宿本店のみです。

したがって他のいかなる書店よりも、この書店には最優先で、他店より少し多めに(少し早めに)配本されるはずです。

宅配便での配送をご希望の場合は
書名を省略せず(『ラスコーリニコフ』のみは無効です)書店の方が間違えないように、念のため発売年を付けて、07年6月発売の『ラスコーリニコフの日・文庫版』と必ずタイトルを明記(明言)して、
紀伊國屋本店ホームページの「クイックサービス」(代引き宅配)コーナー↓

  TEL 03-3354-0131
  FAX 03-3354-0275
で注文できます。

但し、誠に申し訳ございませんが、
以下の地域↓を含む一部地域では代引き宅配サービスがご利用頂けません。

[伊豆諸島]青ヶ島村、神津島村、利島村、新島村、御蔵島村、三宅村
[小笠原諸島]小笠原村

あしからずご了承下さいませ(離島・山間部にお住まいの方は、紀伊國屋書店にお問い合わせ下さいませ)。


●読者数(絶対数)調査への1回だけご協力のお願い
ところで、版元(出版社)では、筆者の「小説の」潜在読者数は何人なのか(つまり本誌の読者の「のべ人数」でなく「絶対数」)気にしております。

版元では、この値がおよそわかれば、を参考にして(今後、他の作品の)初版発行部数を決めます。 初版部数が10,000〜12,000部以上ですと、全国の主要書店にくまなく配置できますのでお客様にもご不便をおかけすることなくお買い求め頂けます。この意味では初版発行部数は多ければ多いほどよいのですが、反面返本率が高くなるというリスクもあるため、版元は慎重にならざるをえません。

皆様にご不自由なくお買い求め頂くための、適切な販売計画を版元が立てられるようにするため、ぜひ、この「潜在読者数調査」に1度だけ、ご協力下さいますようお願い申し上げます。

(ただし、これは、けっして人気投票ではありません。けっして、ただ単純に「人数=カウンターの数字」が多ければ多いほどよい、ということはありませんので、プロ野球のオールスター戦のファン投票の「組織票」のように同じ方が何度も「投票」なさることはお断り申し上げます
ちなみに筆者が使用しているカウンターには「過剰反応」防止機能があり、同じマシン=ホストから繰り返されるアクセスは「1件」とみなして処理します。)

『ラスコーリニコフの日』にご興味がおありの方、とくにその問い合わせ先をお知りになりたい方は、

ここ

をクリックして下さいますよう、お願い申し上げます。

クリックした先には、某社製のアクセスカウンターとの版元名(出版社名)とその問い合わせ/注文先以外、何もありません。そこは「潜在読者カウント専用ページ」です。

この「専用ページ」のアドレスをクリックした方の数だけ、その専用ページのアクセスカウンターはまわり、潜在読者数を表示します(ただし、その「専用ページ」の数値は「1回だけ」が厳守されれば必ず、その手前にあるこの「内容紹介ページ」「のべアクセス数」=「」より小さいはずです)。

この「潜在読者カウンター専用ページ」は今後数か月間ほとんど更新されませんので、アクセスはお1人様1回のみにてお願い申し上げます(この「内容紹介ページ」には、何度おいで頂いても、リンクをお張り頂いてもかまいません)。

こういう事情ですので、「専用ページ」へのリンクおよび過剰に頻繁なアクセス(妨害行為)はお断りします。 ご理解、ご協力のほど賜りますれば幸甚に存じます。


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